私の脱毛サロン初体験

まだ中学生の頃だったと思います。脇毛って、どうしてあんなに根強く伸びてくるんだろう?って思いながら、毎日まるで日課のように毛抜きで一本一本抜いていました。

でも、抜いても抜いても減らない(涙)

お母さんに相談したところ、「剃ったら濃くなるから、剃っちゃだめよ。頑張って抜きなさい」って・・・そんな言いつけを守って、大学に入るまで頑張ってきたのですが、いい加減嫌気がさしてきて、脱毛サロンに行ってみることにしました。

初めてだし、やっぱり大手がいいのかな?なんて思って、その時選んだのは、近所の大きい駅の目の前にある超有名店!エステサロンなんて行くのは初めてでした。

中に入るときれいなお姉さんが白衣を着て出迎えてくれました。このお姉さんのワキには、脇毛なんてないんだろうな・・・

一通りカウンセリングを受けて、その日のうちにまずは脱毛を体験してみることになりました。

ベッドに横になり、右手をあげて何やら冷たい棒?を掴むように指示されました。そして、ワキにはジェルが塗られます。
「ピリッとしますよー」なんて言われて、何が起きるんだろう?と思いきや、バチッ!って感じの痛さがワキに走り、思わず情けない声を出してしまいました。

「ごめんねー、機械のレベルを下げますね」と言いながら次々に脱毛作業が進んでいきます。相変わらず痛いよぉ・・・

お疲れ様でした、という声とともに、今度はとっても冷たい濡れタオルをワキに挟んでおくように言われました。冷え性の私には辛いのですが(苦笑)

結局、あまりの脱毛の痛さに、サロン通いは諦めちゃったのですが、いい経験となりました。

ちゃんと脱毛するならクリニックのほうが早く効果が出るのでいいのかもしれませんね。

おすすめサイト 【永久脱毛ができる医療脱毛!!】おすすめクリニック一覧!!http://tenrin-hs.sakura.ne.jp/

全身脱毛するための脱毛器の買い替え時期

最近の脱毛は比較的楽だと思っています。私が今使っている脱毛器はわりと古いタイプで、毛を抜くときに激痛を感じますが、ネットや家電量販店で見ると意外と高性能な脱毛器が多くて驚きます。私は今までそういった高性能な脱毛器を使ったことがないので、次に買い替える時は絶対に使いたいと思っています。
とりあえず必要なのが痛みの軽減。痛みは脱毛とは切り離せない縁なので、とにかく少しでも痛みをなくしてくれる脱毛器が欲しいです。痛みさえなければ私だってムダ毛をきれいに処理しようと思えます。今の脱毛器は痛みがありすぎて、真剣に脱毛しようという気になれません。女性として美肌を手に入れるなら真面目に脱毛をした方がいいと思うのです。
最近の脱毛器は機能が充実している代わりに値段が高いという点がネックです。もう少し安くなってくれれば私も躊躇することなく買ってしまうと思います。脱毛器に何万も出すくらいだったら生活費に充てたいと正直に思ってしまうんですよね。脱毛ももちろん必要なことかもしれませんが、それ以上に私生活のお金は重要なのです。
しばらくは今の脱毛器にお世話になりそうです。痛みにはだいぶ慣れてきたから大丈夫だとは思いますが、それでも壊れたり脱毛しにくくなったら買い替えようと思います。種類がたくさんあって選ぶのが大変ですが、ひとつひとつの商品の特徴をじっくりと見て後悔のないようにしたいですね。
脱毛ができなければ私は私らしく生きられません。
参考 初めてでもオススメの全身脱毛

親子で脱毛することだってできちゃいます!

最近では小学生でも脱毛をしていくのが当たり前になっているといってよいでしょう。
やはり本格的にムダ毛が生え始める前から施術をしていくことによって、処理するさいのダメージを最小限に抑えていこう、というわけです。さらに最近ではかなり肌に優しい脱毛が広まっています。これによって、小学生のような肌がまだできていないひとでも安心して施術を受けていくことができるというわけです。
とくになかでも人気の脱毛サロンといえば、やはりディオーネだということができるかとおもいます。この脱毛サロンは、やはりかなり肌に優しい施術を提供していることで有名なサロンになっています。フラッシュ脱毛を採用していて、そのときに発生する熱がかなりすくないということでしられています。これによって肌に対するダメージがきわめてすくなくてすむ、というわけです。やはりだれでもなるべく肌に与えるダメージはすくないほうがいい、というふうに考えているものです。そういったニーズに応えてくれるのが、このディオーネだといって間違いないといえるでしょう。
さらに最近では親子で脱毛をしていきたい、というひともかなり増えています。そして親子で通っているひとが多いのが、このディオーネだというわけです。さらにフラッシュ脱毛というと、やはり熱を利用していくわけですから、やけどの心配をしているひとも多いといえます。しかしながら、ディオーネではこの心配もきわめてすくなくてすみます。
娘もいつかは全身脱毛したいなどというのでしょうか。最近では女子高生なんかでも全身脱毛をしてたりすると聞いて驚いちゃいました。値段も安くなってるから手軽っていうのもわかるけど・・・
全身脱毛ランキングサイトなんかを見ると本当に安いんですよね。10万以下のコースもいくつもあります。私も全身脱毛してみようかなぁ。

敏感肌で脱毛するのは苦労する。

私はほぼ自分で脱毛をやっていますが敏感肌なので大変です。剃刀もちょっと刃の荒いものを使ったりすると、
すぐに赤くなってしまったり、ブツブツになってしまったりします。

この前もワキでやってしまいました。普通の人よりも毛深いわけでは無くちょっと生えているぐらいですが、
抜くのはご法度なので剃刀を使いました。シワシワしてますよねワキって。クリームとかを塗ったんですが
ダメでした。カブレたようになって、腕を動かすと逐一痛いです。少し膿みに近いものも出てしまって、
扇風機の前でワキを出して乾かしてます。

しまいには使ったクリームとかでも荒れたりするんですよね。なので新商品なんてのも気軽に試せません。
体調が良い時とか、肌の調子が良い時でないとダメですね。出来れば肌に当てないで剃れる剃刀とかが
あると嬉しいんですが、出来るかそんなもん、って怒られそうです。

私にとって夏はかなり危険な季節です。毛のお手入れしなければ外に出られませんし、汗をかくと剃った所に
雑菌なんかが溜まって腫れます。唯一引きこもっている時はなんか安心しますね。意外に顔の肌は丈夫なのが
不思議な所です。普通一番デリケートと言われたりするもんなんですが。

この季節は、産毛のようなものはもう諦めています。見えるとは言え目を凝らさないと分からないぐらいですし、
それをやると何が起こるか分かりませんから。毛は無いけど腫れて余計目立つなんて本末転倒です。今では男性も
脱毛するなんて聞きますから、もう脱毛じゃ無くて隠す方法探した方が早いんじゃないかと思っています。

今は脱毛サロンに通っている男性もいるなどときいて驚きました。私ですらまだ通った事がないのに。今年の夏は脱毛サロンデビューしてみようかなと思います。私の家の近くのサロンも検索してみようと思いますね。

脱毛神戸

剃刀負けしていた脇が永久脱毛でツルツルに

いつもきちんとお手入れしていないといけないもの、それは女性にとっての大敵であるムダ毛です。
一日でも怠ればワキ毛なんてもう1ミリは伸びている勢いです。
私もこのムダ毛にはずいぶん悩まされました。
中学生になった頃から脇毛がずいぶん濃くなり、夏場は毎日頑張って剃刀で剃っていました。
肌が弱かったため、剃刀負けにも悩まされました。
剃刀で剃ったあとに消臭スプレーをかけると飛び上がるほど痛かったりと、苦労が絶えませんでした。
様々な荒行事に耐え続けた私の脇は皮膚がかぶれて黒ずんでゆきました。
それでも毎日脇毛の処理をしなければならない辛さが、そこ頃の私にとって一番の悩みになっていました。
社会人になり、私は一大決心をして脇毛の永久脱毛をしようと決心しました。
やっぱり綺麗な脇になってかわいい夏服を着たいと思ったのです。
その願いは私の決心とお金があれば叶うのです。
私は会社の近くにある脱毛サロンに行きました。駅でいうと池袋です。
脱毛は数回通わなければならないということを友人から聞いていたので仕事の帰りに寄ることができるところにしようと決めていました。たくさんの脱毛サロンがある地域ですが、いろいろ調べて安そうかつ評判が良い場所を選びました。
費用は両脇で13万ほどでした。レーザー脱毛にしたのですが、噂に聞いていた痛みはそれほど気にならずに済みました。
通ううちに毛がだんだん薄くなり、後半は産毛になってゆきました。
最後は完全にすべて抜け落ちたという感じで本当ニツルツルになってしまったのには驚きました。
10年以上脇毛には悩まされていたのでもっと早く決断しておいても良かったかもしれません。
池袋の脱毛サロンを探す際の参考に⇒脱毛池袋

ラジオ体操(テレビ体操)

最近になってNHKの朝6:25からやっているラジオ体操をするようになりました。
始めようと思ったきっかけは、知り合いのおばさんが毎日ラジオ体操をやっていると聞いたからです。その方は一度ご病気をされて、入院していたのですが、退院してから体力作りしようと、ラジオ体操を始めたそうなのです。
体操を始めてから10年以上経つらしいのですが、今そのおばさんは元気ハツラツでいきいきしているのです。
その姿に憧れて、私も始めようと思いました。でも最初はまず朝起きれなくて体操自体出来なかったのですが、この頃は気合いで起きて体操をしています。
ラジオ体操、やってみると体操以外に、軽いストレッチや筋トレのやり方なども紹介していて、これがまた、やると気持ちが良いのです。
朝こんな風に早く起きて体操すると、体が目覚めるのが早くなる気がします。頭の方もしゃっきりとして、活力が出てくるのです。一日のスタートが体操のお陰で、気分よくスタートが出来るので、一日気持ちがいいです。
体操の後は朝ごはんです。そしてその後身支度をしますが、朝から元気なので洋服決めるのも時間がかからないし、パッパとやることを済ませることができるのです。もたもたやっていた頃を思うと、自分も変わったなぁと思います。
そんな感じなので、朝から時間にも余裕ができるので、お化粧もあわてないで丁寧にすることができます。そして、一番体操をやってよかったと思ったのは、毎日お通じがあるということです。
今までは本当にバタバタと忙しく身支度をしていたので、トイレに行くことも忘れてしまい、お通じのタイミングを逃して便秘になったりしていたのですから、ラジオ体操をあなどってはいけないなぁと思いました。それから、早起きは大切だなぁと痛感しています。
これをずっと続けて、スタイルアップも目指してみたいと思います。でも便秘が治ったのはすごく嬉しいです。

生活全般から気をつけています

顔は生活習慣の現れだということを聞いたことがあります。それ以来、美容のために、まずは、生活習慣に気をつけるように心がけています。そのなかで、特に気をつけているのが食生活です。便秘になったりすると吹き出物などができて、肌荒れにもつながるといわれます。わたしの場合、野菜や海藻をしっかりと食べて、とにかく便秘にならないように気をつけています。
次に気をつけているのが、揚げ物などの脂っこいものを食べ過ぎないようにすることです。脂っこいものは、吹き出物などの肌荒れにつながるだけでなく、体重の増加にもつながってしまうことも考えられます。健康への影響も考えられますので、脂っこいものは控えめにするように心がけています。
そして、肌の状態を保つために、良質のタンパク質をとるようにしています。具体的には、お風呂あがりには豆乳を飲むようにしています。肌の弾力を保ち、シワなどを防ぐためにも、タンパク質は必要だと思っています。まずは、お風呂あがりの飲み物を豆乳にかえることから始めました。
さて、肌の状態だけでなく、やはり気になるのがダイエットです。わたしの場合、去年、体重計が古くなったのをきっかけに、いわゆる体組成計というのを購入しました。スリムなデザインながら、体重だけでなく、体脂肪率や内臓脂肪レベルも測定できます。そこで、毎日、その体組成計にのることを日課にしました。当然のことながら、体重などは、毎日、少しですが変化があります。食べ過ぎた日の後などは、やはり、体重が増加しているのがわかります。そこで、食べ過ぎた分をリセットするつもりで、食べる量を調整するようにしていったところ、少しずつですが、体重も減ってきて、今のところ、リバウンドもありません。

私の日頃のこだわり健康美容法!

アラフォーとなる2人の子持ちの主婦でもあるので、自分自身のケアなしには
疲れ果てて暮らせなくなっていたりする毎日でもあります。

自分自身のケア・お手入れをきちんと日々してあげて体と美的メンテナンスを
してあげないとどうしても元気な自分自身で居続けられなくなってきているのです。

そんな私の毎日のこだわりの健康維持美容法というのは体をとにかく温めて
過ごすことでもあります。外側から冷やさないように温めるのはもちろんですが、重要なのは体の内側からしっかりと温めるということです。

そのためには自炊で毎日生姜たっぷりのスープやおかずをたっぷり作っては
しっかりと食べることでもあります。

発酵食品でもあるぬか漬け、甘酒・塩麹・キムチ・ヨーグルトなども積極的に日々いろいろと取り入れて生活をするようにしています。もちろん酵素サプリメントも愛用中です!

こんな体を温める方法と取り入れて生活をしていると、顔色が青白かったのが
ピンクから赤っぽく血色がぐんとよくなり健康美を維持することができるのです。

体中がぽかぽかしてくるので、体の健康維持、便秘解消などにもつながるので日々の努力は本当に大切なものだと実感するのです。

体温が高くなり体がぽかぽかすることによりお肌も潤ってくる感じがするので
がさがさ状態になりにくく保湿美肌につながるのです。

ここに運動を毎日加えていくとより体温が一定に保たれやすくなり、健康維持に励めるので体の筋力も増すことからダウンしにくくなってきます。

元気でしっかりと体を温めるものを食べるということは美容にも大きく結果的に
つながっていくところが多々あるのでこだわる価値は絶対にあるように感じます。

逆にいうと体を冷やしてしまう食材は極力避けるようにして暮らしていくだけでぐぐっと健康的美肌になれたりするのです!